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戦闘テクニック:ミサイラーとの連携

味方MS装備機体との連携攻撃について紹介する。

 

[ECMカット]
敵ECMを攻撃してアンチロック・テイクロックを無力化し、味方MS攻撃を支援する。全てのJOBで実施できる基本的な連携攻撃であるが、ステアサの場合には、ステ隠蔽を活用すると、シールドでガードされていない背後から、敵ECMを狙撃できる。

 

[MS誘導]
ステアサのプライベートレーダを利用して、ステアサ周知の敵を味方ミサイラーがロックし、MS攻撃する。
味方プレイベートレーダによるMS間接ロックはどのジョブでも可能だが、ステアサは敵MS間接ロックを回避できる為、ステアサによるMS誘導は敵を一方的に攻撃できるメリットがある。

ステアサの存在を暴露することなく、敵を暗殺したい場合にも利用する。


実例1(MS誘導・近接戦闘編、戦闘記録4より)

 

 

実例2(MS誘導・狙撃と併用した暗殺編 )

参考:
戦闘記録70  

 

[RK誘導]
ステアサのプライベートレーダを利用して、ステアサ周知の敵を味方ミサイラーがRK攻撃する。ステアサのプライベートレーダ範囲内に敵を収めなくとも、ステアサから敵まで方位・距離を味方ミサイラーに連絡すれば、RK攻撃は可能である。

RK攻撃は強力だが、敵撃破まで至らないことも多い為、瀕死の敵をステアサが狙撃して確実に撃破することが望ましい。

ステアサの存在を暴露することなく、敵を暗殺したい場合にも利用する。

 

[着弾狙撃]
MS・RK攻撃を受けた敵を、その着弾に合わせて狙撃する。ステアサの存在を悟られることなく狙撃できる。ステアサの存在を暴露することなく、敵を暗殺したい場合に利用する。

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