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戦闘テクニック:プレデターモード

ステモードシフトを発動し、レーダ・光学ステ(敵にレコBがいる場合はソナーステも)を機能させ、敵MSロックを完璧に防ぐテクニックをプレデターモードと呼んでいる。

実例としては「戦闘記録4:パスファインダー」参照のこと。

ステルスBPの基本的使用法は「戦闘テクニック:ステルス」参照のこと。

 

 

[スナモードシフトの効果]
①ステルスゲージが満タン
→レーダステ(敵にレコBがいる場合はソナーステも)を常に機能させておくことにより、いつでもプレデターモードを発動できる。

②被弾・射撃しても光学ステは継続
→スナモードシフト発動中は、被弾・射撃しても光学ステが終了しない唯一のケースである。

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[プレデターモードのメリット]
①敵MSロックの完全防御
レーダステによりレコAレーダやプライベートレーダによる間接MSロック、ソナーステによりレコBソナーによる間接MSロック、そして光学ステにより目視MSロックをそれぞれ防げる。つまり、敵MSロックを完璧に防ぐことができる。

②一定時間光学ステを維持
光学ステを発動し、視覚的に隠蔽したまま、ARFを連射できる。ただし、光学ステ中でも、動くとよく目立ち、弾道により自機位置を突き止められ易い為、視覚的な隠蔽効果はあまり期待しない方がよい。

 

[デメリット]
スナモードシフト終了後は、メインジョブがスナではなくなる為、ARFの常時集束がなくなる。狙撃がほぼ不可能となり、攻撃力が激減する。プレデターモードの発動には細心の注意を払いたい。

 

[プレデターモードの使い道]
①残敵の確実な掃討
勝利がほぼ確定している場合、MS装備敵機を確実に撃破するために用いる。

②MS攻撃の緊急避難
「離脱」時等において、敵MSにより撃破される危険性が非常に高くなったとき、緊急退避的に用いる。

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