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戦闘記録45:ジオフロント最下層

ジオフロント最下層において、敵本隊の背後に回りこみ、「トドメ刺し」を実施した事例。敵集団を観察し、撃破できそうな敵を狙撃することが「トドメ刺し」のポイント。

 

 

[戦闘地域]ジオフロント最下層(Area 10 / Sector 61)
コスト: 45/4 レーダー: -

[U.S.N.] SQ不明(総コスト約45)
RDメカ、メカ、ARFアイアサ、コス10ステアサ(自機)

[O.C.U.] SQ不明 (総コスト45)
メカ×2、アサ×3、EMP

[戦闘経緯]
ジオフロント最下層にて戦闘を確認。O.C.U.がフルコス、U.S.N.がコス30程度で劣勢であったので、コス10ステアサで援軍に向かう。

各機分散して索敵したところ、味方より敵発見報告がある。現地へ急行したところ、敵本隊をスロープ下に確認。スロープが死角となり、狙撃の弊害になると判断。

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マップ画面を見て少し考えた末・・・

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単騎迂回することに決定。臨時編成BGであり、ステアサの単独行動に慣れていないメンバーもいると考え、自分の意図を連絡する。

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迂回中に敵が突撃開始。急ぐ。

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背後を取った瞬間に、ターゲット集中指示あり。それに即従い、O.C.U.6を狙撃し、撃破。

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敵本隊を攻撃しつつ索敵し、瀕死のO.C.U.4を確認。狙撃し、撃破。

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次に、撃破し易そうな衝撃耐性EMPに狙いを定め攻撃。撃破。

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そして、脚部が壊れかけのO.C.U.2に狙いを定め、「二箇所撃ち」で脚部を破壊。

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しかし、O.C.U.2が修理を受けている旨を確認。O.C.U.2への攻撃は効率が悪いと判断し、O.C.U.2の周囲にいたメカ(O.C.U.1)を照準に納めた瞬間に、味方が撃破。O.C.U.2を狙い変えると、O.C.U.2がまだ修理を受けている旨を確認。そこで、メカ(O.C.U.3)に狙いを定め狙撃。撃破。

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残っている敵アサに味方がトドメを刺して勝利。

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