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戦闘記録34:ペセタ防衛戦 part.2

U.S.N.の最終防衛ラインであるペセタ市にO.C.U.部隊が進入。

雌雄を決すべく、この日三度目の迎撃に向かう。

   

 

[戦闘地域]ペセタ市(Area 14 / Sector 60)
コスト: 120/12、 レーダー: U.S.N.側

[U.S.N.]96小隊(総コス60)+援軍(総コス48)
メカ、アサ、レコA、ECM、ステアサ(自機)、Algem
援軍:アサ、ECM、メカ、レコB

[O.C.U.] SQ: Iron Hearts(総コス96)
JP×2、ECM、ステスナ、メカ、レコB、コムA、コムB

 

[戦闘経緯]
このBGとは、この日3回目の戦闘で、1勝1敗(「戦闘記録33:ペセタ防衛戦」参照)。

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先の戦闘と少し異なるように、やや大回りで立体駐車場を目指す。最上階にコムBを確認。敵編成が変わってる為、味方に報告し、注意を促す。

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駐車場入口から出てくるステルスを確認。気付かれていない様子。Algemの方を向き、ステアサには背中を晒している。

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慎重に狙いを定め、狙撃開始。

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脇道へ退避するが、逃さずに撃破。

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スロープを登ると、先の戦闘と同じように、低層ビル上に敵JPを発見。狙撃するが、屋上にいる敵メカにより回復される。飛翔中して逃げようとしたので、攻撃して叩き落とす。

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その直後、ECMの迎撃を受ける。先の戦闘では衝撃耐性だったが、今回は貫通耐性になっている。分が悪いので一時退避する。

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立体駐車上から出たところで、さきほどのJPを発見する。こんどは敵メカも回復できないと考え、攻撃する。

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敵JPの脚部の損傷が著しかったので、狙撃して完全に破壊する。逃げられないようにしたところで、胴抜きして撃破する。敵ECMの迎撃が剣呑なので、ここで一旦離脱する。

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落ち着いたところで、援軍に状況を報告。回復後、味方の先兵として立体駐車場に突入する。

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立体駐車場の二階に敵ECMが待ち構えるが、味方MS支援の下、攻撃する。

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敵ECMが大破したので更なるMS攻撃を要請し、味方アサと共に屋上に突入。

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味方MS・GRが降り注ぐ中の銃撃戦で、敵機は次々に撃破されていく。屋上は、灼熱地獄の様相。

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味方攻撃で大破するのはご免なので、屋上より一時撤退し、味方メカまで帰還する。

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そして、残ったJPを撃破し、勝利。

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この戦闘以降、O.C.U.の進行は一時的に治まり、ペセタ市周辺は小康状態を取り戻した。

 

 

 

 

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