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戦闘記録52:後衛拘束

敵後衛(RDメカ・ミサ)をステアサが拘束し、その隙に味方前衛が敵前衛を倒し、勝利したケース。   

   

 

[戦闘地域]対空ミサイル基地(Area 10 / Sector 35)
コスト: 20/4 レーダー: O.C.U.側

[U.S.N.] SQ: 96小隊(総コスト20)
EMP、ECM、RDメカ、コス5ステアサ(自機)

[O.C.U.] SQ: Team-Ojisan(コスト20)
EMP×2、RDメカ、ミサイラ

 

[戦闘経緯]

敵本隊の側面に単機展開したところ、敵後方にミサイラーを確認する。

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ミサイラーが攻撃に専念すると剣呑である為、狙撃開始するも、敵RDメカに回復される。

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RDメカは回避力・回復力があり、衝撃耐性であってもステアサ単機での撃破には時間がかかることが多い。そこで、RDメカ・ミサを拘束し、その隙に、味方に敵前衛を倒してもらうことを計画する。

ダメージの通り易い衝撃耐性ミサを狙撃してRDメカに回復を強要し、ミサ回復を試みるRDメカを狙撃して牽制する。RDメカに前衛回復の機会を与えない。

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ミサがステアサを視認し、ミサモードシフトしゃがみ撃ちを始める。

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しかし、MSの最大攻撃効率(モードシフトしゃがみ撃ち)は、ARFの最大攻撃効率(しゃがみ狙撃)の約7割である。コスト・耐性が不利でなければ撃破されることは無い為、撃ち合い応じ、ミサイラーを撃破する。

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残ったRDメカは、セオリーに従い脚部狙撃。

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脚部破壊するも、岩陰に隠れられた為、突撃。

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敵前衛は味方により既に撃破されていたため、敵メカ撃破と同時に勝利。

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