« 油断大敵 | トップページ | 戦闘記録83:ボカージュ »

戦闘記録82:96小隊RFコンビ

96小隊RFコンビ(※)の戦闘については、既に戦闘記録70で報告しているが、今回、その前二戦の戦いを紹介したい。

ミサイル基地(A10/S35)において総コスト20程度の敵と対峙する場合、C10×2の編成が最も厳しいと考える。ステアサ以外の味方一機に敵攻撃が集中する為である。C10ソロで出撃した方が、多数の味方NPCを期待でき、はるかに楽である。

しかし、JP機とステアサのコンビの場合は、JP機が敵攻撃を吸収できるため、勝率が比較的安定し易いと感じる。

 

※ JPスナ(隊長機)とステアサ(自機)の二機編成のこと。96小隊が高コスMC部隊として暗躍していた当時(PC版開始前)、このコンビを含んだ編成が小隊内で最強と謳われていた。


 

一戦目

[戦闘地域]対空ミサイル基地(Area 10 / Sector 35)
コスト: 20/4 レーダー: O.C.U.側

[U.S.N.] SQ: 96小隊(総コスト20)
ARF・MS-JP、コス10ステアサ(自機)

[O.C.U.] SQ: 不明(コスト20)
アサ×3、メカ




二戦目


[戦闘地域]対空ミサイル基地(Area 10 / Sector 35)
コスト: 20/4 レーダー: O.C.U.側

[U.S.N.] SQ: 96小隊(総コスト20)
ARF・MS-JP、コス10ステアサ(自機)

[O.C.U.] SQ: 不明(コスト17~18)
アサ、EMP、メカ

 

 

 

|

« 油断大敵 | トップページ | 戦闘記録83:ボカージュ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 油断大敵 | トップページ | 戦闘記録83:ボカージュ »